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FIA-GT1 × NISSAN GT-R [nissan]

 nismoから、本年度のモータースポーツ体制が発表されましたね。

 「AUTO SPORT」等で速報されていた、FTA-GT1参戦のGT-Rも一緒に発表されました。

 

 

 

 

 「SUPER GT」については、不況のためかFIA-GT1参戦のためか、nismoチームからは1台のみの参戦になりました。

 今期のGT-Rは、快適エアコン付きとのことです。

NISSAN GT-R GT500 2009 ①.jpg

NISSAN GT-R GT500 2009 ②.jpg

NISSAN GT-R GT500 2009 ③.jpg

  

 これは、戦術に大きな影響が出てくるものと思われます。

 また、今シーズン最終戦がツインリンクもてぎという点も気になります。

 

 

 

 

 ミハエルクルム選手はFIA-GT1参戦のためと思いますが、「SUPER GT」には参戦しない模様です。

 今回のFIA-GT1参戦は、「AUTO SPORT」で記事になっていたとおり、FIA-GT1クラスに参加するレーシングチームに販売するための、車両の性能確認を目的としているそうですが、4レースのみに出場するみたいです。
 (FIA-GT1は、ワークス参戦が禁止されているみたいです)

 ですので、ランキング外(賞典外)のスポット参戦みたいな形になるみたいです。

NISSAN GT-R FIA GT ①.jpg

NISSAN GT-R FIA GT ②.jpg

NISSAN GT-R FIA GT ③.jpg

 SUPER GTのnismoチームが1台となり少し寂しい気もしますが、FIA-GT1参戦がそれを吹き飛ばしてくれ、NISSAN、NISMOが再び世界へ力を知らしめる記念すべき年になることを期待しています。

 

 

 


gigawave motorsport.png

 

 

 


fia-gt.jpg


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G-SHOCK×NISMO SPECIAL EDITION FAIRLADY Z [nissan]

 世界1台限定発売!
 「日本で一番速い男」GTレーサー本山哲がプロデュース!
 G-SHOCKのタフネススピリットとフェアレディZのもつレーシングスピリットが融合した、世界に一台のスペシャルカー。
G-SHOCK×nismo Z
SPECIALカスタム
  • ボディカラーはG-SHOCKをイメージしたブラック!
  • ステアリングにはG-SHCOKのロゴカラーであるレッドを配色!
  • エアロパーツ、サスペンション、ホイルは、本山哲が厳選したNISMO製パーツを採用!
  • オリジナルロゴエンブレムなど、G-SHOCK25周年を記念したモチーフが随所に!
  • 購入された方にG-SHOCK25周年モデル(50万円)が付いてきます。

G-SHOCK×nismo Z車両SPEC

  ■車体ベース
  • グレード :フェアレディZ
  • エンジン :VQ35HR
  • トランスミッション :6速マニュアル
  • 駆動方式 :FR
  • 総排気量 3.498L

  ■寸法

  • 全長 4,315mm
  • 全幅 1,815mm
  • 全高 1,315mm 

カスタム内容

 ■ホイール(19インチ)
  NISMO LMGT4 シルバー(ナット含)
 Fr:19x8.5J /Rr:19x9.5J  

 ■タイヤ(19インチ)
  ブリヂストン POTENZA RE01R
 
Fr:245/35-19/Rr:275/35-19  

 ■サスペンション
  
NISMO S-tuneサスペンションキット【53110-RSZ30】

 ■ステアリング
  ロブソンレザー
 
※本革で張替え・ステアリングロブソンレザー  

 ■シート
 レ
カロ:SR-6 SK100S
 
※G-SHOCK×NISMO×本山サイン刺繍入り
 
協賛 レカロ株式会社

G-SHOCK×nismo Z ■バックエンブレム
 
オリジナルG-SHOCK刻印入りエンブレム

 ■エアロパーツ
 
NISMO フロントバンパーVer.2、 
 カナード、サイドスカート リアサイド、リアウイングVer.2(カーボンフラップ)

 ■CPUMZ-ROM
 
本山哲、全面監修のもと製作されたCPU。
 サーキットからストリートまで、あらゆるステージ に対応し、
 
レスポンスを重視しながらも燃費を犠牲 にしないセッティング
 
となっています。
 
ステンレスプレートには本山哲選手のサイン入り。

 ■G-SHOCK
 
MRG-8000G-1AJF
 G-SHOCK最上級ラインのMRGのG-SHOCK 25周年限定モデル(50万円)。
 
特別仕様として、都市コードリングに圧延材から切削、加工した18金無垢パーツを使用しました。
 
(裏蓋にシリアルナンバー刻印あり)

 ■オリジナルキーホルダー

 ■ライセンスカバー(革製)

以上HPより (http://z-gshock25.com/)


 これ、かっこいいーですねー。

 ブラックというのが悪っぽくていいです。

  「G-SHOCK×nismo」の刻印エンブレムや、「G-SHOCK×nismo×本山選手のサイン」が刺繍されているレカロなんてヨダレものですね。

  抽選みたいですが、気になる車両価格は5,250,000円。

  どのくらい応募があるのでしょうか。

  ZELE横浜ショールームに展示してあるそうなので、お近くの方は一度見に行ってください。
 そして、感想をお聞かせ下さい[るんるん]


タグ:News car
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TIIDA S-tune Package [nissan]

 TIIDAが、マイナーチェンジしました。

 外観、機能等小さな変更点が多々ありますが、何と言っても一番の変更点はMTが追加になったことでしょう。

 そして、マイナーチェンジに合わせるかのように、nismから「TIIDA S-tune Package」も登場!

 


2008年1月28日

日産自動車株式会社
株式会社オーテックジャパン

「ティーダ」、「ティーダ ラティオ」をマイナーチェンジ
---あわせて「アクシス」に新グレードを追加、「LVシリーズ*¹」をマイナーチェンジ---

日産自動車株式会社(本社:東京都中央区銀座 社長:カルロス ゴーン)は、「ティーダ」「ティーダ ラティオ」をマイナーチェンジし、1月28日より全国一斉に発売する。

TIIDA

「ティーダ」、「ティーダ ラティオ」は、2004年の発売以来、従来のコンパクトカーを超えた高級なインテリア、広い室内、低燃費と低排出ガスレベルにより、お客さまから高い評価を得ている。
今回のマイナーチェンジでは、「ティーダ」、「ティーダ ラティオ」ともに、フロント周りのデザインを変更し、「ティーダ」はよりダイナミックに、「ティーダ ラティオ」はよりモダンなエクステリアとした。さらに「ティーダ」については、リヤのデザインを一新し、ボリューム感とダイナミックさを強調している。インテリアは、メーターパネルやセンタークラスター、オートエアコンの操作部、メタリック調パネル(ティーダのみ)をモダンかつスポーティなデザインに変更するなど、さらに上質感を高めた。また、HR15DEエンジンとエクストロニックCVTの改良により、さらに実用燃費を向上させハイレベルな低燃費と低排出ガスレベルを実現している。2WDの「HR15DEエンジン+エクストロニックCVT」搭載車に関しては、「平成22年度燃費基準+20%」を達成し、グリーン税制において最高額の優遇措置*2を受けることができる。また、メーター内に燃費表示機能も追加した。今回、両車種とも1.8L車には、よりスポーティな走りが楽しめる6速マニュアルトランスミッションを追加設定した。

*1: 日産自動車グループでは、生活の色々なシーンでお役に立ちたいとの意味を込め、福祉車両を「ライフケアビークル」(LV:Life Care Vehicles)と呼んでいる。

*2: ティーダの15G、15M、ティーダ ラティオの15G、15M、15B(CVT)は「平成22年度燃費基準+20%」達成、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)」認定とあわせてグリーン税制に適用し、合計32,000円の税制優遇措置が受けられる。(平成20年3月31日までの登録車が対象)。

「ティーダ」、「ティーダ ラティオ」の特長は以下の通り。
「ティーダ」
  • 今までのコンパクトカーを超えた高級なインテリア
  • ゆったり足が伸ばせる広い室内と後席のロングスライド
  • 環境に優しい低燃費と低排出ガスレベル
「ティーダ ラティオ」
  • モダンで高級なインテリア
  • ゆったり足が伸ばせる広い室内
  • 環境に優しい低燃費と低排出ガスレベル

また、特別仕様車「Plus navi HDD (プラス ナビ エイチディーディー)」を、ティーダの15S、15S FOURに設定。高速大容量の30GBハードディスクを搭載した専用HDDナビゲーションシステムに加え、フロントセンターアームレスト、ウエストメッキモールを採用するなど、より質感を向上させながら、お求めやすい価格とした。
あわせて、ティーダについては、ライトチューニングメニューの「NISMO S-tune エアロパッケージ」、「NISMO S-tune パフォーマンスパッケージ」をディーラーオプションに設定した。(単品パーツでの販売も実施)。

TIIDA S-tune Package

 

<販売目標台数>
2,500台/月(ティーダ)、1,800台/月(ティーダ ラティオ)
<仕様・装備の主な変更点>(「ティーダ」、「ティーダ ラティオ」共通)
  • エクステリア
    • フロントグリル/バンパー、ヘッドランプの意匠変更
    • ホイールカバー意匠変更
    • 新色のシルキーベージュ(TM)、ブリリアントシルバー(M)を追加。(さらに「ティーダ」については、シャンパーニュゴールド(M)(日産新色)、パシフィックブルー(PM)を追加)。「ティーダ」は計8色、「ティーダ ラティオ」は計7色
      *TMはチタンメタリック、Mはメタリック、PMはパールメタリックの略
    • リヤコンビランプ、リヤバンパーの意匠変更(「ティーダ」のみ)
  • インテリア
    • メーターのデザイン変更による質感および視認性の向上。燃費表示機能の追加
    • センタークラスターにシルバー加飾を採用(18G、15G、15M、15M FOUR)
    • オートエアコン操作部の意匠変更
    • メタリック調パネルの意匠変更(「ティーダ」のみ)
    • 室内イルミネーション色をレディッシュオレンジに変更
    • シート生地変更(18G、15G)およびシート生地パターン変更(15M、15M FOUR)、ステッチ色変更*
      *ステッチ色変更:「ティーダ(ブラック内装)」18G、15G、15M、15M FOUR、及び「ティーダ ラティオ(ブラック内装)」18G、15G
  • メカニズム
    • 電動パワーステアリングの特性変更
    • 1.8L車に6速マニュアルトランスミッションを追加設定
  • 環境
    • 燃費:2WDの1.5Lエンジン+エクストロニックCVT搭載車は、「10・15モード」に加え、最近の走行実態を反映した「JC08モード」でも試験を実施し、より実態に即した燃費情報を提供
    • 排出ガス:2WDの1.5Lエンジン+エクストロニックCVT搭載車では、最近の走行実態を反映したJC08モードで試験を実施し、平成17年排出ガス規制値より、NOx(窒素酸化物)、NMHC(非メタン炭化水素)の排出量を75%低減し、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)」を達成
    • 液晶オド・ツイントリップメーターに燃費表示機能追加

TIIDA LATIO

 

 

日産自動車の関連会社である株式会社オーテックジャパン(本社:神奈川県茅ヶ崎市、社長:吉田 衛)は、 「ティーダ」「ティーダ ラティオ」のマイナーチェンジに合わせ、「ティーダ」のカスタムカー「アクシス」に新グレードを追加、また、「ティーダ」「ティーダ ラティオ」ライフケアビークル(LV)*シリーズを継続設定し、1月28日より全国一斉に発売する。
*: 日産自動車グループでは、生活の色々なシーンでお役に立ちたいとの意味を込め、福祉車両を「ライフケアビークル」(LV:Life Care Vehicles)と呼んでいる。

 

<ティーダ「アクシス」シリーズ車両概要>

「ちょっと贅沢なハイクオリティコンパクトカー」というコンセプトのもと、ベース車のマイナーチェンジに伴い、エクステリア・インテリアともにデザインを変更した。インテリアは、フォーブ本革と黒本革の2色からの選択が可能であり、こだわりをもつユーザーのニーズに応える。
また今回、同社の「走り」へのこだわりをかたちにした新グレード「アクシス パフォーマンススペック」を新たに設定。「アクシス」の上質なスタイルに、ワンランク上の快適で上質な走りを追加した仕様として提案する。

 

 

<ライフケアビークル(LV)車両概要>

マイナーチェンジした「ティーダ」「ティーダ ラティオ」をベースに、従来と同様に以下の3タイプを継続設定した。

  • アンシャンテ助手席スライドアップシート(昇降シート車)
  • アンシャンテ助手席回転シート(回転シート車)
  • ドライビングヘルパー オーテックドライブギア タイプe(運転補助装置付車)

「アンシャンテ 助手席スライドアップシート」は、「ティーダ」「ティーダ ラティオ」ともに、新型昇降シートを搭載し、乗車準備および降車後のシート格納時間を短縮できる早送り機能や、従来のシート回転・昇降操作に加え、シートスライドとシートリクライニングの操作を可能とした新型多機能リモコンの採用など、使い勝手の向上を図った。さらに、「ティーダ」では従来の通常グレードに加え、お買い得な特別仕様車「Plus navi HDD」を、「アンシャンテ 助手席スライドアップシート」のベース車として追加した。

 


 
 
 
 nismは、現在のパーツ事業の一部を日産へ業務移管し、より、モータースポーツに専念するみたいです。

 


2008年1月24日

NISMOブランドのパーツ事業の一部をニスモから日産へ業務移管

日産自動車株式会社(略称:日産、本社:東京都中央区銀座、社長:カルロス ゴーン)は、同社のモータースポーツ関連会社であるニッサン・モータースポーツ・インターナショナル株式会社(略称:ニスモ、本社:東京都品川区、社長:眞田 裕一)の扱うNISMOブランドのチューニング部品事業の一部を日産に移管した。

今回日産に移管するのは、一般道で運転を楽しむお客さま向けに企画・開発されたライトチューン部品に関する事業であり、全国の新車販売店網など同社の豊富なインフラを活用して、お客さまへのサービスの充実を図る。また、規模の拡大や、お客さまの要望を現場から吸い上げる仕組みを更に充実させることで、一層市場ニーズに合った商品を安価に提供できる環境を整える事にも注力する。なお、レース用部品を基に開発され、サーキット走行をメインターゲットとした、より走行性能を高めた部品および特装車両(=ヘビーチューン)は、これまでどおりニスモがモータースポーツ参戦から蓄積したノウハウを生かして企画、開発から販売まで取り扱う。これによりニスモは、専門領域であるモータースポーツとヘビーチューン分野(部品及び特装車両)に効率よく注力することが可能となる。

ライトチューン部品は今後、NISMOブランドとしてふさわしい車種への展開を行っていく予定で、日本市場における品揃えの強化を図る。日産への業務移管後初の企画開発商品(部品)は、近日マイナーチェンジする予定の「ティーダ」を対象車種とした「NISMO S-tune」パーツ(ライトチューン)となる予定。また、海外市場については、対象車種、投入国を含めた拡大計画を今後策定する予定である。

なお、NISMOブランドのグッズ事業に関しては、2006年10月に企画から販売までの全業務がニスモから日産に移管されている。


 

 S-tuneが出るまで長い道のりでしたが、ようやくスポーツコンセプトに一歩近づきました。 

 中国では、サーキットでTIIDAが活躍しており、モータースポーツというイメージでは日本より上かもしれません。

 TIIDAファミリーが、様々な場所で活躍しており、世界で一番売れている日産車ということです。

私は、次期マーチ号は新型マーチにしたいのですが、夫はTIIDAにしようと争いが続いています。

 


「TIIDAが、世界で一番売れている日産車」の理由はhomepageで!!

他にも、TIIDAに関する様々な謎が解き明かされています。


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Z33パトカー [nissan]

 本日は1月10日ということで110番の日です。

 ということで警察ネタ。

 最近、栃木県警、神奈川県警にZ33のパトカーが配備されたみたいですね。(あくまでも噂です)

 シーマ、スカイライン、Z、GT-Rなど、高級車やスポーツカーを生産する日産の工場のある栃木県。

 また、日産本社のある、日産のホームタウンの神奈川県。

 両県警に対して、日産から寄贈されたものと思います。


240Z-G
 

 1972年3月から神奈川県警高速機動隊のパトロールカーとして活躍し、総走行距離は驚愕の37万940km


 

 しかも、ただのZ33ではなく、専用エアロをまとったVer.nismのようです。

 雑誌に写真が載っていましたので、配備されたことには間違いないと思います。

 Ver.nismでも、Type 380RSではないかとの噂です。

 

 今まで、模型等でZ33のパトカーはたくさんありましたが、昔と違い国や地方自治体は予算も余裕が無く、実用性の無いパトカーの購入は不可能になっていたのでしょう。

 

踊る大捜査線のポスターに載ったZ33のPC

 

 余裕のあった時代は、Z32、RX-7、GTOなど、ほぼ2シーターのパトカーが登場していたのですが、最近はこのようなときめくパトカーの登場がありませんでした。

 そんな時に、寄贈という形で夢のパトカーが実現したのでしょう。(想像です

 しかも、Ver.nism

 いかついエアロをまとっており、抑止効果抜群と思います。

 警察24時などのテレビに出ていましたが、首都高を200キロ以上で走る違反者もいる時代ですので、取り締まる側にもこのようなスーパー(パト)カーがあってもいいと思います。

 

U.S.AのPC 

 ふつうの速度違反も当然ですが、度の過ぎた違反者こそ徹底的に検挙して欲しいです。

 ということで、今の国や自治体ではほぼ導入が不可能と思われるNEW GT-Rのパトカーも、日産の力で実現して欲しいです


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スカイラインクーペ エアロスポーツコンセプト [nissan]

 来年1月11日から13日まで幕張メッセで開催される東京オートサロンに出品する車両の発表がありました。

 

 

気になる出展車両は・・・・・

 

NISSANエリア


スカイラインクーペ エアロスポーツコンセプト

 スカイラインクーペの持つ、躍動感あるデザイン、胸高鳴る卓越した走行性能、洗練されたインテリアをそれぞれエンハンスしたコンセプトモデル。 

 

スカイラインエアロパッケージコンセプト

 

エクストレイル“エクストリーマーパッケージ” ストレッチド

 X-TREMER packageをベースに、専用大型フォグランプ、専用サスペンション、18インチクロームアルミホイール、専用デカール等の装着により、SUVの力強さと世界観を更に向上させたコンセプトモデル。

 

この他に、08'モデルとなる「フェアレディZ Type F」の計4台。 

 

AUTECHエリア


キャラバンライダー10th Anniversary

 

デュアリス プレミアム コンセプト

 デュアリスの持つハッチバックとSUVのクロスオーバーの魅力をベースに新たな世界へと誘うオーテックのデザインスタディモデル。

 

 
エルグランド ライダー ハイパフォーマンススペック

 2008年2月で誕生10周年を迎えるライダーシリーズに、「走り」へのこだわりをかたちにした高性能シリーズとして追加された「ライダー ハイパフォーマンススペック」。


 

セレナ ライダー ハイパフォーマンススペック
 
 
キューブ ライダー 10 th Anniversary
 
 
エクストレイル アクシス
 
 

 この他に、「ノート ライダー ハイパフォーマンススペック」を加えた計7台。

 

nismエリア


XANAVI NISMO Z SUPER GT2007」 GT500クラス 参戦車両

 

ENDLESS ADVAN Z(フェアレディZ Version NISMO Type 380RS-Competition)」
 「スーパー耐久シリーズ2007」 ST-1クラス シリーズチャンピオン獲得車両

 
 
ティーダ S-tune PROTO(写真は中国サーキット選手権より)

 より速く。より扱いやすく。そして、より気持ちよく。クルマが持つ本来のポテンシャルを引き出しながら、ノーマルとは別次元の速さと、意のままに操る楽しさをドライバーに提供し、ストリートをより「気持ちよく」走ることにフォーカスした、“S-tune”Conceptのプロトタイプモデル。

 
NISSAN GT-R Racing Car (SUPER GT 2008 GT500クラス参戦予定車) 
 
 

 SUPER GT 2008 参戦予定車両。日産自動車のモータースポーツ活動の象徴であるブラッシュストロークを改良した新デザインをオートサロンで初披露。 

 

 この他に「フェアレディZ Version NISMO Type 380RS」を加えた計5台。

 

 


 やっぱり目玉は、「NISSAN GT-R Racing Car」でしょう。

 最近、カーボン地ではなく、半分をレッド塗装したテストカーが走っていましたので、オートサロンの時は完全塗装で登場するでしょう。 → 12月30日の記事

 

 

 


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日産レッドカラーリング GT-Rシークレットテスト [nissan]

 12月26日、FUIJスピードウェイでGT500 GT-R のテストが行われたようです。

 当日は、2台のGT-Rが現れ、一台はカーボン地の黒、もう一台は半分がレッドにカラーリングされていました。

 テストドライバーは、本山哲選手、ミハエルクルム選手、柳田真孝選手などが確認されています。




 
 
 

詳しくは → 

 
 
 


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GT-Rができるまで・・・・・ [nissan]

 

 いよいよスカイラインが発売されました。

 街で勇姿を見かける日が楽しみです。

 






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GT-R開発写真集 [nissan]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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GT-R初!? 左ハンドル仕様 [nissan]

 

 LAオートショーが開催され、海外でもGT-Rがお披露目となりました。

 

 ここで、東京モーターショーの時と違うのは・・・・・

 

 左ハンドルになっています

 

 小さな点では、フロントサイドウインカー、リアサイドマーカーが日本ではクリアだったのですが、北米仕様ではオレンジとレッドになっています。

 

 一つ気になる点は、ハンドルは左になっているものの、シフトゲート、サイドブレーキは右ハンドル仕様と同じ位置にあります。 

 

 シフトゲートはいいけれど、サイドブレーキはかけにくいのでは・・・・・ 

 間に合わなかったのでしょうか、それともこのまま販売するのでしょうか・・・・・


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日産新型スポーツカー受注好調! [nissan]

 10月2日に発売された「スカイラインクーペ」と、いよいよ1ヶ月を切った12月6日発売の「NISSAN GT-R」の、日産スポーツカー二枚看板が絶好調みたいです。

 我が家は、スカイライン君をあと15年、マーチ君を5年は乗るつもりなので、新車はまだまだ先の話ですけど、この二枚看板スポーツカーを買える人はうらやましいですねー

 車業界でスポーツカーが再燃するだけでうれしいのに、日産が好調ということが、さらにうれしくなります。

 


2007年11月15日


日産 新型スポーツカー 受注好調
- 「NISSAN GT-R」    2200台突破
- 「スカイライン クーペ」 2400台突破

日産自動車株式会社(本社:東京都中央区銀座 社長:カルロス ゴーン)は、日本における新型「NISSAN GT-R」の先行予約が受付開始以来、2ヶ月足らずで月販目標(200台)の11倍を超える2,282台に達したと発表した。「NISSAN GT-R」は12月6日に日本において発売される。

日本におけるスポーツカーの人気拡大は、10月2日に発売された新型「スカイライン クーペ」にも後押しされており、月販目標(200台)に対して2,400台を超える受注をいただいている。

「NISSAN GT-R」及び「スカイライン クーペ」は日本全国のファンそして今までスポーツカーへの興味が薄かったお客さまからも好評を博しており、日産スポーツカーの復活は歓迎されている。ウェブサイトやブログなどでは、「NISSAN GT-R」、「スカイライン クーペ」の両車種を共に取り上げるなど、スポーツカーの話題で盛り上がりを見せている。「NISSAN GT-R」は先行予約開始時に専用ウェブサイトが立ち上がるなど、両スポーツカーの情報は戦略的に提供されており、同サイトでは10月24日第40回東京モーターショーのプレスデーと同時期に「NISSAN GT-R」に関する全ての情報が開示された。また第40回東京モーターショーではお客さまに両車を同時にご覧いただく機会を初めて設けた。

「スカイライン クーペ」、及び「NISSAN GT-R」のマーケティング・ダイレクターである加治慶光は、「日本のお客さまが今回の新型スポーツカーの登場に共感していただいたことに、励みを感じます。日産はお客さまに対して情熱的な車を提供し続けてきた歴史があり、「NISSAN GT-R」、「スカイライン クーペ」が、多くのお客さまのショールームへのご来場を促す呼び水となったと思います。」と述べた。

新型「NISSAN GT-R」の購買層を年齢別に見ると、60%の購入者が50歳未満であり、グレード別では最上級グレードであるプレミアムエディションが、ボディーカラー別ではホワイトパール(全体の27%)が最も人気を得ている。

新型「スカイライン クーペ」の人気ボディーカラーもホワイトパール(全体の20%)で、グレード別では370GT Type S、及び Type SPが70%を占めている。購買層は全体の52.1%を50歳未満が占めている。

以 上


 

 うーん。

 800万円のGT-Rとスカイラインクーペの受注数の差が200程というのは・・・・・

 やはり、お金もちはいるのですねー

 うらやましー

 


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